老けて見られるのは服装のせいだった?!

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老けて見える洋服

せっかくおしゃれしてるのになんだか老けて見える…ということないですか?
その理由を探っていきたいと思います。

 

肌質

歳を重ねるとそれに比例し肌質が変わります。
顔のトーンも変わりますし、体型だって少しずつ変わっているのです。
しかし洋服の趣味はずっと変わらないまま…そうすると無理に若作りしているように見られたり、
逆に老けて見られたりすることがあります。
体型をカバーするためにゆったりとした服を着る人もいますが、着こなし方によっては老けて見られることも。
お気に入りの服や小物などは長年身につけてしまうのもわかりますが、
「今」の自分に合っているのか鏡の前で確認してみましょう。

 

 

洋服を選ぶとき何にでも合う白・黒・ベージュ・グレーなどの洋服を選びがちですよね。
このような無難な色を好む女性は結構多いようです。
ですが顔がくすんでみえることも。
また「モノトーンで合わせよう」と思っていたつもりがただの「地味女」になっていたり…
この中にポイントで明るい色をもってくると、華やかな印象に変わります。
クローゼットを開けてひと目で分かるように収納上手になるとコーディネートも考えやすいかもしれませんね。

 

 

柄物

アニマル柄は着こなしを間違うと老けて見られます。
また、着こなし方によらず、アニマル柄=おばさんが着ているというイメージも強いようです。
デートのときに着ていくのは控えた方がいいかもしれませんね。
その他花柄なども要注意です。
小さな花柄は老けて見られやすいようですので同じ花柄でも大きい花柄を選んだ方がいいでしょう。